ソフトバンク810SHを使用していますが、妙な現象が発生しました。
7月頃から通話中にいきなり810SHの再起動がかかってしまうトラブルになりました。
そのため、810SHを修理に出し811SHを変わりにかりましたが、811SHでも同じ症状が出たため、ソフトバンクショップに電話しました。そうしたらUSIMカードの故障ではないかと言われました。810SHから修理(再現なし、見込み修理として基盤交換、液晶交換)、安心パックを利用してですので修理代は無料となりました。810SHを受けるときについでにUSIMカードを無料交換してもらったところ、通話中に再起動かかるトラブルがなくなりました。
ちなみにこのUSIMカード交換により、お財布ケータイのアプリケーションが修理前より一つ多く入りました。修理前はEdy,ANA,JAL,Suicaの4種類でしたが、修理後はWAON(ワオン)が入りました。USIMカードによる問題だったと思われます。
お財布ケータイ又は、USIMカード交換は、機種変更と同じ方法で、実施しましょう。そのあと生活アプリを削除になります。
修理後は各生活アプリをダウンロードして再度機種変更の続きをしましょう

八戸駅バスターミナルの中にある有料駐車場の入口からあふれていて八戸駅前交差点の交通に影響を及ぼしている。こんなことしていたらいつか重大な交通事故が起きます。八戸警察署及び道路管理者の対応を求めます。写真は08月17日撮影

八戸駅バスターミナルに入れるのはもちろん路線バス、観光バス、配達車、および許可車両です。それ以外は一般車両やタクシーも進入禁止です。なお身体障害者などの利用車両は、八戸都市政策課に八戸駅バスターミナルに進入許可書を発行してもらってください。

昨日も八戸駅バスターミナルには一般車両が進入禁止になっているにもかかわらず、自家用車が入ってきて、バス運行に影響が出ている。

さて毎年お盆や年末年始は帰省ラッシュやUターンで八戸駅バスターミナルに自家用車が進入し、1、2、3番に自家用車が駐車しバス運行に影響している。ここのバスターミナルの管轄は八戸市都市政策課が対応しきれていない。またバスターミナルの真ん中にある駐車場が満車の時、八戸駅前の道路まで溢れていて交通の妨げになっているにも関わらず八戸警察署は取締もしない。八戸市はだらしがない。
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